妊活中におすすめな市販のおやつ&飲み物!手軽に摂れるものをご紹介

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赤ちゃんを授かるために、食事に気を配るのはとても大切なことですよね。

妊活中は妊娠力をアップできるものを食べたいものですが、妊活に良いとされる栄養を取り入れた食事を作るのってなかなか難しい。

この記事では妊活中に手軽に食べられるおやつ、飲み物をご紹介します。

これから妊活を始める方はぜひ参考にしてみてください!

1.妊活中におすすめのおやつ&飲み物

1-1.ルイボスティー

ノンカフェインなので、妊活中や妊娠中にもおすすめなルイボスティー。

妊活をしている人は知っている人が多いのではないでしょうか。

ポリフェノールやミネラルが豊富で、健康な身体作りをサポートしてくれます。

ポリフェノールに含まれる抗酸化作用は、卵子の質の低下を防ぐと言われています。

また、血の巡りを良くして妊娠しやすい身体に導いてくれます。

しおりり
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コーヒーが大好きでしたが、カフェインを毎日摂取すると妊娠率が低下するという報告もあるため、妊活中は1日1杯までにセーブしていました!

ルイボスティーには体をリラックスさせてくれる効果も!

夜寝る前に温かいルイボスティーを飲むことで、眠りにつきやすくなります。

ポリフェノールの過剰摂取は身体に悪影響を及ぼすことがあるため、1日500mlくらいの量に抑えましょう。

1-2.素焼きのアーモンド

アーモンドにはビタミンEが豊富に含まれています。

ビタミンEの効果はこんな感じ

  • 血流を良くする
  • 強い抗酸化作用

前述のとおり、抗酸化作用は卵子の質の低下を防ぎ、血流を良くして冷えを改善してくれるため、妊活中におすすめの食べ物です。

しおりり
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素焼きのアーモンドだけだとちょっと味気ないのでレーズンと一緒に食べていました!

栄養豊富なアーモンドですが、適量を守って食べすぎないように注意!1日20粒くらいにしましょう。

1-3.小魚ナッツ、フィッシュ&アーモンド

小魚にはタンパク質、カルシウムが豊富に含まれています。

熱を作り出すタンパク質は冷えを改善し妊娠力をアップさせてくれるため、健康的な身体を作るために欠かせません。

また、カルシウムが不足すると卵子は受精しにくくなると言われているため、妊活中にも積極的に摂取したい栄養素です。

スーパーなどで購入できるので取り入れやすいのもポイント!

手軽に栄養を取れるのでこちらもおやつ代わりにポリポリ食べていました。

1-4.豆乳

豆乳に含まれる大豆イソフラボンが、妊娠しやすい身体作りをサポートしてくれます。

身体づくりに欠かせないたんぱく質も含まれているので妊活中に取り入れたい飲み物です。

大豆イソフラボンの一日摂取目安の上限は1日70~75mlと言われているので、飲む量はコップ1杯半程度にしましょう。

しおりり
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妊活中は体を冷やすのはよくないのでホットで飲みましょう!

2.赤ちゃんを授かる土台作りは大事!

妊活中の食べ物をご紹介してきました!

赤ちゃんを授かるために、食べ物に気を配ることはとても大切。

神経質にならずにできることから始めてみてください。

頑張りすぎてストレスにならないように自分のペースで身体を整えてみてくださいね!

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